規格更新情報:2012年
2012年 | 2011年 | 2010年 | 2009年 | 2008年 | 2007年
| 発効日 主要変更予定事項 | 番号 | タイトル |
| 2012/9/14 | UL 1236 | Battery Chargers for Charging Engine-Starter Batteries, 7th Edition |
定格電流での出力電圧:製品は検証を受ける必要があり、定格負荷における出力電圧が規定範囲内にあるかを判定する試験が要求される場合がある。 出力電圧定格:最低表示出力電圧定格は、意図されているバッテリー負荷の公称電圧定格に基づいていることを判定する検証を受ける必要がある。 | ||
| 2012/7/30 | UL 1995 | Heating and Cooling Equipment, 3rd Edition |
本改訂は、UL 1995でリスティングまたはレコグニションされたLZFE、LZPGX、LZLZ、LXPUの既存製品で、全ての補助ヒーターが保護されていなければならないもの、電源コードを採用するもの全てに影響する。 UL 1995でリスティングされたあらゆるLZFE機器はNECの440.4(B)の要求事項を満たしていなければならない。マルチモータとコンビネーション-ロード機器の付いたエアコン・冷房機器は、メーカー名、定格(V)、周波数、相数、電源回路コンダクタの最低電流容量、分岐回路短絡/地絡保護機器の最高定格、モータ・コントローラ又は産業用制御パネルの短絡電流定格が記されたネームプレートを目に見える形で示す。 | ||
| 2012/7/28 | UL 1446 | Systems of Insulating Materials - General, 5th Edition |
1. ANSI MW16、MW20及びMW81タイプのマグネットワイヤのヒートショック試験の試験要求値が新しく高くなったため、 2. ほとんどのワイヤサイズで、受領状態での耐電圧試験の要求値が上昇。 3. 1温度ポイント熱老化試験では、コーティングの熱老化データの相関係数は、0.95以上であることが必要に。 4. ASTM D2307 に従って評価されたツイストペアワイヤの熱老化試験のデータは、相関係数0.95以上であることが必要に。 | ||


