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今まで以上に規模を拡大して内容を充実させたULのグローバル調査。製造者と消費者の態度や優先順位にどのような差異が見られるかを、様々な製品関連の検討要因にわたって精査します。

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ULは、4つの基本分野全体にわたる基本的な発見、試験方法、ソフトウェア、規格を通して、世界をより安全にしていくための重要な方法を示す強力な取り組みであるNew Scienceをお届けしていることを誇りとしています。

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規格

弊社の厳格な要件に基づいて、毎年何千点もの製品やコンポーネントに対する試験が行われています。

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これまで以上にスマートで効率的かつ高速になったULのダッシュボードツールは、進化し続けるマーケットニーズを満たしていく企業のお役に立ちます。

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各種プログラム

毎年、約210億のUL マークが製品に表示されています。 UL は、製造者の方々の便宜にかないかつ信頼性の高い認証制度の構築を責務としています。 例えば、UL マークの価値を守るために、複製が非常に困難なホログラム・マークの導入を開始しております。 また、他の社名で販売されているOEM製品にもUL マークの表示を可能にする、マルチプル・リスティング・プログラム(他社ブランド登録)も整備しています。 顧客評価データ活用プログラム(DAP)は、お客様が自社内で製品試験や評価を行うことを可能にしたシステムですが、厳格な基準を設け、UL認証の信頼性を損なうことはない対策が講じられています。


プログラム・カテゴリ-

ULの提供するプログラムのカテゴリーとして次が挙げられます。このサイトではそれぞれのカテゴリーについて次の情報を提供します。

  • 偽造UL マークの見分け方
  • 試験と制限事項
  • 関連記事、イベント、記事、組織、リンク

偽造防止

製品偽造は、今やその規模数十億ドルに登るグローバル産業となってしまっています。 利益を得られるものなら全て、品質や安全を省みることなく複製、販売されています。 ULマークの偽造を防止するために、ホログラムになったULマークの導入が開始されました。このマークの表示が必要な製品は、電源コード、ナイトライト、天井ファンなど32種類の消費者製品です。 この新しいホログラム・ラベルは、最新の技術、高度なセキュリティ機能、特有のデザインを取り入れ、判別・確認は簡単ですが、複製は極めて困難となってい ます。 詳細はこちら〔言語:英語〕

顧客評価データ活用プログラム(DAP)

試験データがどこで取られ、記録されても、試験の方法や適用される要求事項や条件は、ULの試験所で実施されたものと同じでなくてはならないという哲学が体現されているのが、顧客評価データ活用プログラム(Data Acceptance Program)です。 UL認証の決定に使用される試験データの出所は一つとは限りません。それは、世界中に点在するULの試験所だけでなく、製造者の有する試験施設で、製造者のスタッフがUL社員の監督と監視の下で行う場合もありますし、ULの試験所と同等の試験が行えると判断された品質システムを確立している製造者あるいは他の試験施設で行われる場合もあります。 詳細はこちら〔言語:英語〕

マルチプル・リスティング・サービス(他社ブランド登録)

UL安全規格に準じて認証された製品の中には、製造者とは異なる他社の名前の下で販売される製品があります。 ULのマルチプル・リスティング・サービスを活用することにより、製造企業はこれらの製品をより広く販売することが可能になると共に、名前を冠している企業もUL認証のメリットを体験していただくことができます。 つまり、一つの認証製品に複数の企業を登録することで、それらの企業もUL マークを使用することができるようにしています。 詳細はこちら〔言語:英語〕